南星(はいぶし)インゲンマメ

販売価格 350円(税込385円)
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小袋(20ml:約50粒)

インゲン豆は栄養豊富で、世界中で大人気の優秀な食材!地域により菜豆(さいとう)や三度豆(さんどまめ)とも呼ばれ親しまれている。

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インゲン豆は栽培しやすく、低脂肪、高蛋白で良好なうまみを持ち栄養価も高い。非常に優秀な食用豆として知られ世界的に利用され、マメ類では最も生産量が多い。完熟した豆を利用する以外にも、若い鞘ごと食べるサヤインゲンは、抗酸化作用があるβ-カロテンや、疲労回復効果があるアスパラギン酸、リジンなどを含むため、緑黄色野菜として利用できる。ただし、生または加熱不十分なインゲン豆を摂取すると、嘔吐や下痢といった健康被害を生じることがあるため、生食はさける。インゲン豆には、つるあり種とつるなし種があり、つるあり種はつるを長く伸ばして生長し、収量もつるなし種より多収になる。

沖縄育ち!真夏の高温期でも収穫多い柔らかインゲン。

非常に暑さに強く、真夏の高温期でも着莢する、収穫多い柔らかインゲン、ツルあり種。 莢は平莢で長さ12〜13cmで鮮緑色。柔らかくて甘みに富み、食味が良い。適温範囲内では播種から収穫まで約50日で極早生。乾燥や多湿など環境変化と病気に強く、長期間収穫できます
収穫は莢が12〜13cm程度がベスト。このサイズを過ぎるとスジが入るのでご注意ください

育苗せずに圃場に直播したよ!うにょ〜んと力強い発芽力だ!

写真 南星は暑いのにはとても強いが、寒いのにはめっきり弱いのだとか・・・。ならば、無理して寒い時期に育苗するよりは、暖かくなって直播した方が良いと判断。ゴールデンウィーク明けに念のため5〜6粒ずつ播種した。

うぉりゃあぁぁ〜っ!と全て発芽!何ともパワフル、すごい強そう。

南星インゲンは暑いのは得意。グリーンカーテンにしても良い感じです。

南星は沖縄野菜と言うだけあって、インゲン豆の中では耐暑性があり平坦地の夏でも十分耐えられます。インゲン豆の葉は割に厚みがあり、葉の形状からしてグリーンカーテンにすると、良い感じで風も抜けて割に良いカーテンになります。
莢もたくさん着莢しますよ、グリーンカーテンと採果兼用で栽培しても結構楽しめます。


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花は淡い赤紫色、同じ南国育ちのシカクマメなんかと比べると、大人し目の花ですね。

どんな料理にも合いますけどね、沖縄というからには...。

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沖縄と言うからには、豚肉と併せて炒めて食べたい所。うん、うまい。良く合います。

そして、いっぱいとれます。


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